AI精液

花巻AIセンター

  • 稼動開始 2010年6月
  • AI用♂豚規模 100頭 
  • 生産能力 100,000ドース/年
  • 敷地面積 約36ha
  • 近い将来 凍結精液製造を実施
  • 最高の防疫立地
  • 遠隔地への出荷が容易

確実な有効精子数の確認

総産子数と受胎率のアップを計るためにミニチューブ社製の総合的なAI精液製造管理プログラムであるスパームビジョンを採用し、必要で十分な有効精子数の確認を行って出荷しています。

厳重な防疫体制

定評のあるイワタニ・ケンボロー(株)の防疫プログラムに従って、厳重な防疫管理を行っているAIセンターでAI精液の製造を行っています。

バックアップ体制・技術指導

AIに必要なあらゆる設備及び資材の供給をいたします。
種付け及びAI精液の製造について技術指導をいたします。